第38回和光市長旗・ホンダ杯争奪少年野球大会 開会式(2014.4.6)

開会式(4/7和光市運動場)の模様 
表彰式(4/20和光市運動場)の模様 

<高学年>


和光広沢ユニオンズが13年ぶりの優勝を飾る。



柴山(広沢)と田中(北原)の投げ合いが予想された決勝戦は、
先手を取って攻める広沢が、四球と相手エラーで出塁したチャンスを巧みに攻め、
スクイズやタイムリーヒットがからんで毎回のように得点を重ね、
守っては柴山が好投して北原打線を抑え込み、13年ぶりの嬉しい優勝を勝ち取りました。

 <上囿 一實 監督のコメント>

 6年生が少ないチームが良く頑張った。 
 本当に選手様々です。
 久しぶりの優勝に感動しています。
 <柴山湧仁 主将のコメント>

 優勝出来て良かった。
 皆の力で、ここまでやれた。
 四市大会でも優勝目指して頑張りたい。


<3位決定戦>

和光四小ベアーズ 0  0  0  0  0  1  0  計1 
新倉フェニックス 0  0  0  1  0  0  1  計2 

・準決勝第1試合(4/13)

北原ウィングス  0  2  0  0  2  0  計4 
新倉フェニックス 0  0  1  計3 

・準決勝第2試合(4/13)

和光広沢ユニオンズ 1  0  2  2  1  0  計6 
和光四小ベアーズ 0  1  0  3  0  計5 

・1回戦第1試合(4/6)

新倉フェニックス  0  9  4  4  計17 
白小クラブ  計1 

・1回戦第2試合(4/6)

和光四小ベアーズ  1  6  0  0  2  計9 
五小ファイターズ  0  0  1  計1 

・1回戦第3試合(4/6)

和光リバーツインズ  0  0  1  0  0  計1 
和光広沢ユニオンズ 4  0  0  ×  計4 



<低学年>

低学年の決勝戦は、三上(北原)とジェイ(広沢)のパワフル投手の対決です。
北原は、初回に四球とワイルドピッチなどで3点をあげ優位に立ちました。
4回表、反撃する広沢は四球を足がかりにヒットが出て4点を上げて追いつきましたが、
その裏、北原が粘って決勝点をあげ、サヨナラ勝ちで優勝となりました。

<細野雅之 監督のコメント>

 何とか勝つことが出来た。
 念願の優勝が出来てうれしい。
 南部ジュニアでも頑張ります。
<高林駿斗 主将のコメント>

 皆の力を合わせ、
 優勝することが出来てうれしい。
 南部ジュニアでも優勝したい。

・準決勝第1試合(4/13)

五小ファイターズ 1  0  0  1  0  計2 
北原ウィングス 0  5  1  0  3  計9 

・1回戦第1試合(4/6)

和光四小ベアーズ  2  0  1  0  2  計5 
和光広沢ユニオンズ 3  1  0  4  ×  計8 

・1回戦第2試合(4/6)

新倉フェニックス  0  0  0  計0 
五小ファイターズ 3  ×  計10 

・1回戦第3試合(4/6)

白小クラブ  0  0  0  計0 
北原ウィングス 6  5  ×  計11