第39回和光市長旗・ホンダ杯争奪少年野球大会 2015.4.5〜4.26

4/5開会式(和光市運動場)の模様  4/26表彰式(レク広場)の模様 

高学年 北原ウィングスが優勝(4/26) 



高学年の決勝は、北原と広沢の勢いのあるチーム同士の対決となりました。
牛嶋(広沢)の立ち上がりを巧みに攻める北原打線は、
三上と田中のタイムリーとスクイズで、5点をとって、試合の主導権を握り、
三上(北原)が豪速球で広沢の強力打線を抑えて、優勝を勝ち取りました。

<波田野優 監督のコメント>

 練習の成果が出た。
 全員の力で優勝を勝ち取ることが出来ました。
 秋の大会も優勝を目指して頑張りたい。 
<波田野幹太 主将のコメント>

 厳しい練習に耐えて優勝することが出来た。
 そして、たくさんの応援が力になりました。
 スポ少県南大会でも勝って、県大会に出場する。
 

・3位決定戦(4/26)

和光四小ベアーズ 0  1  0  1  計2 
五小ファイターズ 2  0  4  3  計9 


・第1試合(4/12)

和光広沢ユニオンズ  3  1  0  0  2  0  計6 
五小ファイターズ 2  1  0  0  2  0  計5 

・第2試合(4/12)

北原ウィングス  2  0  1  0  5  計8 
和光四小ベアーズ 3  0  0  0  計3 

・第1試合(4/5)

和光広沢ユニオンズ  0  0  0  3  4  計7 
和光リバーツインズ 2  0  0  1  0  計3 

・第2試合(4/5)

和光四小ベアーズ  1  1  2  0  0  0  計4 
白小クラブ 0  0  1  1  0  0  計2 

・第3試合(4/5)

新倉フェニックス 0  0  3  0  0  0  0  計3 
五小ファイターズ 1  1  0  1  0  X  計5 

低学年 和光四小ベアーズが優勝(4/26)



低学年の決勝は、ベアーズ VS 白小の教育リーグ決勝と同じ組み合わせになりました。
試合は畔上(ベアーズ)と山内(白小)が力投し、1点を争う大熱戦となりましたが、
ベアーズは、山本のタイムリーヒットなどで先手をとって攻め、
畔上〜山本の継投で、白小の強力打線を抑えて優勝しました。

<村田誠司 監督のコメント>

 目標にしていた和光市大会に優勝出来て、
 ほんとうに嬉しいです。
 選手たちは、持てる力を全て出し切ってくれました。
 選手たちを褒めてあげたいです。

 
<畔上星汰 主将のコメント>

 焼き肉! とったぞ!
 和光市大会優勝、金メタルをとったことも嬉しい。 
 次の大会でも焼き肉を食べたい。

 

・3位決定戦(4/26)

五小ファイターズ 2  0  2  0  1  0  計5 
新倉フェニックス 1  0  5  1  0  X  計7 



・第1試合(4/19)

和光四小ベアーズ 0  1  7  2  1  計11 
五小ファイターズ 0  1  2  5  計10 

・第2試合(4/19)

白小クラブ  1  5  3  0  計9 
新倉フェニックス 0  0  0  0  計0 

・第1試合(4/12)

北原ウィングス  0  0  0  1  計1 
五小ファイターズ 1  2  X  計9 

・第2試合(4/12)

新倉フェニックス  2  1  6  3  計12 
和光リバーツインズ 0  0  1  計1 

・第3試合(4/12)

白小クラブ 3  5  5  計13 
和光広沢ユニオンズ 0  0  0  計0