第76回四市親善少年野球春季大会 2016.5.7〜2016.6.18

ガッツナインが二度目の優勝(6/18)

安定した強さを見せて勝ち上がってきた朝霞と新座の強豪チームの対決となりました。
尾形−河村の両エースの好投で静かに立ち上がりましたが、
3回表、ガッツは8番長谷川がセンター前ヒットで出塁、9番阿部がバントで送ったチャンスに、
1番飯泉が左中間に二塁打を放って先制点をあげて流れを引き寄せ、
この後、バントにヒットを絡ませて、一気に連続得点7点をあげて試合を決めました。
尾形はコーナーに速球を投げて、強打栗原打線を抑え込み、見事な完投勝ちで2度目の優勝を決めました。

<渡辺 監督のコメント>

 昨年春は決勝戦で負けて、ウィナーズカップに出られなかった。
 今年は、必ず勝つという信念を持って頑張った。
 ウィナーズカップの優勝を目指したい。
 この大会を運営してくれた関係者の皆様に感謝いたします。
 
<尾形主将のコメント>

 この四市で優勝できて、本当にうれしい。 
 皆の応援に応えるために、一生懸命頑張った。
 このあとの県・学童大会の優勝を目指したい。

・準決勝第1試合(6/11)

和光広沢ユニオンズ  計5 
栗原ビーバーズ  ×  計8 

・準決勝第2試合(6/11)

ガッツナイン  計10 
野火止スターナインズ 0 計3 

 
第76回春季大会
ベスト4決定

5/28更新
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・C朝霞ブロック決勝(5/28)

ガッツナイン  0  0  3  0  2  0  0  計5 
五小ファイターズ 0  0  0  0  0  0  0  計0 

・A和光ブロック決勝(5/21)

和光広沢ユニオンズ  5  0  2  0  0  計7 
志木二小メイツ 0  0  0  0  計0 

・B志木ブロック決勝(5/21)

若松ブルーウィングス  0  1  0  0  0  0  0  計1 
栗原ビーバーズ 0  2  X  計5 

・D新座ブロック決勝(5/21)

野火止スターナインズ  1  0  2  4  0  計7 
埼玉ジュニアーズ 0  0  0  0  0  計0