第30回記念 埼玉西部地区少年野球夏季大会開会式 2004.6.5

第30回記念の埼玉西部夏季大会の開会式が
本大会94チーム、ジュニア大会66チーム、
合計170チーム参加により、
快晴の川越・初雁球場で盛大に行われました。
大会プラカードを先頭に入場が開始されます。
プラカードを持つのは、
田中春歌さん(ワールドジュニアーズ)、
佐々木まりえさん(高階南ヤンガース)です。

続いて国旗が入場します。
国旗を持つのは、
綿貫奈緒さん(毛呂山オリオンズ)、
山口彩さん(毛呂山イーグルス)、
新井留美菜さん(富士見ジュニアサンデー)、
布施あつみさん(富士見ゴルデンイーグルス)
大田美紅さん(みずほ台ヤンガース)、
番場愛さん(嵐山ライナーズ)です。
そして、川越市旗の入場です。
旗を持つのは、
桜井美江さん(山王ヤンキース)、
和田明日香さん(狭山台キングス)、
薄井亜佐美さん(狭山台キングス)、
橋本恵里さん(狭山台キングス)です。
選手の入場です。
先頭は、前回優勝の初雁フェローズです。
続いて、
前回、準優勝の若松ブルーウィングスです。
この開会式を盛り上げた素晴らしい演奏は、
川越・奏和奏友会吹奏楽団の皆さんです。
優勝旗とカップの返還が行われました。
前回優勝の初雁フェローズ、
前回準優勝の若松ブルーウィングス、
前回3位の富士見エンジェルス、
上福岡ジュピターズよりの返還です。

選手宣誓は、
初雁フェローズの田中一真(かずま)主将です。
元気の良い立派な宣誓でした。

始球式は、
投手:くらきた川越市少年野球連盟理事長、
打者:ほしの川越市教育長、
捕手:おかだ連盟アドバイザーです。
プレーボールの声がかかりました。
今日から優勝旗を目指した熱い戦いの始まりです。