第52回埼玉南部少年野球連盟春季大会 2005.3.21 志木四小

球春を告げる埼玉南部少年野球大会の開会式が、
快晴ながら強風の吹く志木四小グランドで、
57チーム参加のもと盛大に行われました。

佐藤審判員(志木市)の先導により、
大会旗の入場が始まりました。
参加の各市町のプラカードから入場が始まりました。
プラカードを持っているのは、以下の皆さんです。
和光市:芹沢はずき(富士見コンドルス)
朝霞市:武智レイナ(膝折宿ジャイアンツ)
志木市:太田実花(志木中野)
新座市:江澤あんな(野寺スターズ)
富士見市:新井るみな(富士見ジュニアサンデー)
三芳町:平原ちさと(上富シャークス)
大井町:四之宮ゆりこ(上富シャークス)

藤原審判員(和光市)の先導のもと、
前回優勝の新座ラディシュから選手入場が
始まりました。
次々と選手が入場します。
整然としかつ元気良く、
たいへん素晴らしい入場です。
新座ラディシュから優勝旗とカップが
返還されました。
朝霞ストロングスから準優勝カップの返還です。
船津南部会長の挨拶です。
昭和54年から長い歴史を積み重ね、
ここに52回を迎えました。
野球は団体スポーツです。
選手、指導者、父母..皆で野球を楽しみ、
素晴らしい思い出を作ってください。
選手宣誓は、
志木ニュータウンズの今栄尚人くんです。
元気一杯の素晴らしい宣誓でした。
穂坂邦夫志木市長の始球式です。
さあ今日から、
優勝旗を目指して熱い戦いが始まります。