第56回四市少年野球春季大会 2006.5.7開会式

新堀ジャイアンツが初優勝(6/25)

強打の朝霞ストロングスと好守好打の新堀ジャイアンツの対決は、
ストロングス田中と新堀 大山の両先発投手の互いに譲らぬ好投で開始されました。
先制点をあげたのはストロングス、6番青木の豪快なホームランで先制しました。
1点を追う新堀は、4回裏 1〜2塁のチャンスに4番津山、5番安東のタイムリーで逆転し、
5回裏には2ストライクから2番高橋が絶妙のスクイズで追加点をあげました。
最終回に、ストロングスが猛攻し、田上のタイムリー2塁打で1点差まで迫り、
さらに2アウト満塁まで攻めましたが、中盤からリリーフした津山が気合いで逃げ切りました。

5/7 開会式の模様  
6/25 決勝戦と表彰式の模様 

準決勝の結果

・準決勝第二試合(6/24 新堀小)

新堀ジャイアンツ 計3
新座リトルクロメーズ 計2

・準決勝第一試合(6/18 朝霞7小)

朝志ヶ丘ジャガース 計5
朝霞ストロングス 計10

6/4の結果 ベスト4の決定

・Dブロック決勝(6/4)

志木小ウィナーズ 計2
新堀ジャイアンツ 3× 計9

・Aブロック決勝(6/3)

石神ビクトリーズ 計5
朝霞ストロングス × 計9

・Cブロック決勝(6/3)

膝折宿ジャイアンツ 計3
新座リトルクロメーズ 6× 計14

・Bブロック決勝(5/28)

東北ジャイアンツ 計7
朝志ヶ丘ジャガース × 計13